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コンクリートの乾燥収縮(長さ変化)試験

土木学会のコンクリート標準示方書、日本建築学会のSS5(鉄筋コンクリート工事)の改正に伴い、乾燥収縮率の基準値が規定されました。これにより、構造物に使用するコンクリートの乾燥収縮率が適正な値であることを確認することが求められています。

東海技術センターでは、ご依頼者が作製されたコンクリート供試体を6ヶ月間、恒温恒湿室にて保管し、コンクリートの長さ変化を測定し、乾燥収縮率を算出します。

* 試験は、東海技術センター 三河試験所にて実施します。
* 試験供試体は、所定の試験日の前日までに三河試験所に搬入をお願いします。
 名古屋本所でも受付いたしますが、所定の試験日の2日前までには、搬入をお願いします。
* まずは、お気軽にお問合せください。

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